8月4日に七夕竹飾りつけをおこないました。
町内会の方、保護者の方ご協力ありがとうございました。
立派な竹に各々の願いや夢を書いた短冊と飾りが風に揺れてとても綺麗でした。
夏休みの思い出の一つとなればいいなと思いました。
8月4日に七夕竹飾りつけをおこないました。
町内会の方、保護者の方ご協力ありがとうございました。
立派な竹に各々の願いや夢を書いた短冊と飾りが風に揺れてとても綺麗でした。
夏休みの思い出の一つとなればいいなと思いました。
(期 日)9月24日(日曜日)午後1時30分開始までに所定の場所に着座下さい
(会 場)安城北部小学校体育館(上履き・スリッパ等をご持参下さい)
(参 加)号組組長、班長、号組防災委員、活動支援員選抜、以下に興味ある方
(訓 練 内 容)
講話・昨年実施した災害イメージシート結果から学ぶ災害イメージシートの回答結果の分析必ず襲来する大地震や伊勢湾台風級の雨風災害に、いま準備しておきたい事柄を考える。避難所に頼らない、被災後の生活を考える。当地が立地する土地の地盤情報を国土地理院データ等から図化し掲示する。
実習・家具転倒防止
市民出前講座(講師・特定非営利活動法人コミュニティーサポーターほっぷ)
家具転倒防止の措置が、『その時』の地震災害から身を守るために必要不可欠な事を実習する。地震動画から、想像を絶する災害から身を守る方法を考える。
実習・非常用トイレ、簡易トイレ(講師・特定非営利活動法人コミュニティーサポーターほっぷ)
被災後の生活で避難所や自宅避難でのトイレ、身の回りにあるものでトイレを作る方法を実習する。
協議・自宅周辺の危険個所を組員同士で話し合い、図上に展開する
塀
・耐震対策のされていないブロック塀や大谷石、木塀細街路
・狭い道路、水路沿いの道路の両側の近接した建物や高木落下物・張り出し看板、電柱上の変圧器、上からの危険個所
昭和60年当時、「今村宮神楽保存会」として会員146名で結成された保存会。白山神社の神楽運営を支援護持し、祈年祭・例大祭・新嘗祭など三大祭では、笛、太鼓、巫女の舞、浦安の舞を長く引き継ぎ、今村の文化伝承の一翼を担ってきました。
「今村宮神楽保存会」発足から35年余を経て、会員の高齢化が進む中で今から3年程前、神楽に興味を持つ当時の厄年会の10名程の方々が、毎月2回、社務所での練習に合流して励んでいただいています。
神楽に関心が高まる今こそ、改めてその保存と将来を確実にするための新たな支援組織が望まれます。
6月末の保存会発足案内で、新たに参集された方を含め多くの方が7月22日の設立総会に参加された。
総会では、保存会の世話人役員・会則の確認、神楽の保存支援方法について話が進み、併せて保存会のフレッシュメンバーによる神楽が披露された。
今年は、巫女の世話方も新しい方を迎え、神楽方と共に白山比賣神社には新しい風が吹いています。
神社三大祭でお会いしましょう。
町内会が管理する公会堂、東栄コミセン及び今本コミセンは消防法の規定により、避難訓練、通報訓練、消火訓練を年間に2回以上、又は1回以上定期的に実施する必要があります。
今回ご協力いただいた利用者団体は、いずれも定期的に各施設で学習や運動をしている皆さんでした。
最初は地震発生時を想定し、揺れている間は身をかがめ落下物が頭部に当たらない姿勢をとります。
屋外では落下物が散乱することを想定して靴を履き、安全に避難して全員の無事を確認します。
次に通報訓練です。予め消防署通信指令に訓練日時を申し出て、利用者が火災発生を想定した119番に本当に電話通報します。消防指令員からは本番さながらの質問と確認(けが人は、火元は何、家のどの辺)など、想定以上のやり取りがあったりもしました。
最後に、消火器による初期消火訓練です。家庭では練習したくてもできない訓練で、消防署から借りてきた水消火器で、評議員から使い方を教わり初期消火訓練も終了することができました。
5月に新入生11名を迎え、歓迎会を行いました。
6年生の子どもたちが司会進行を行い、ゲームを大いに盛り上げてくれました。
8月にはお菓子の城へ行き、クッキー作り体験やスイーツバイキングを行う予定です。夏の楽しい思い出ができるよう取り組んでいきたいと思います。