2017年4月24日月曜日

春の町内一斉清掃を実施します

期日・5月21日〔日〕(雨天予備日は翌週日曜日)
毎年春と秋、安城市の一斉清掃に合わせ、町内一斉清掃を実施しています。
(昨年の一斉清掃での反省)
  • 土のう袋には清掃で出た土のみを、所定の量以下で入れ指定の場所へ。枯葉や可燃物、コンクリート片、ペットボトル、ビン缶などは、可燃ごみやプラごみ、危険物ごみの袋に入れてステーションに出す。
  • 一斉清掃は地域全体で隣どおしで一斉に実施すること
で、側溝の匂いや蚊の発生が抑えられ効果絶大です。(側溝の蓋外し道具、貸し出しします)
 一斉清掃が近づくと、蓋外し道具の貸し出しが重なることもあります。土のう袋は5月初旬に配布しますので、早めに動き出す事をお勧めします。

ゴミステーションについて

町内会ゴミステーションの目指すところは、
① 一つの号組に、一つのゴミステーション設置
② 全ごみ収集  

③利用者による自主管理
その前提として、ごみ出しのルール(番号表記・分別)を守ることは当然ですが、現実には、ごみの種類ごとにゴミ出しステーションが異なる家もあります。そのため、ごみの家屋番号がそれぞれの清掃当番表に記載され、清掃回覧板の順番の煩雑原因となっています。
その背景には様々な条件が関わっていて、『ビン・缶回収かごが交通事情から長時間置けない』ことや、今の回収方法を決めた当時、可燃ごみステーションを身近に置きたくない人があったのかも知れません。 
 私たちは、当たり前のように毎回ゴミ出ししていますが、影で泣いている人がいるかもしれないことを、忘れてはいけません。
アパート単身者と一般町民の混在利用での清掃不備や清掃回覧版の巡回不良、自主管理ステーションでの管理者不明による混乱などなど課題はまだ多くあります。
引き続きゴミ分別と清掃の徹底啓蒙など、身近なステーションとなるよう、町民と町内会共同で改善に取り組んで参ります。

2017年4月22日土曜日

評議員OB会総会

評議員OB会総会 4月22日〔土〕神社社務所
現役、OB併せて40人を超えるメンバーが一堂に揃いました。町内会を支えるマスターズに大注目です。

地域クリーン推進委員研修会

地域クリーン推進委員研修会  今村公会堂 ・  4月22日〔土・午前〕号組員41人+役員13人
 
安城市清掃事業所長及び職員を講師に迎え、クリーン推進員の役割及び、ごみステーションの良好な環境を保つための方策を真剣に勉強しました。
 
(ごみステーションの管理)
  • ごみステーションの美化
  • 収集されなかったごみの対応
  • ごみステーション管理に対する問い合わせの対応
(地域の美化)
  • 不法投棄ごみ、毎月順番に分別作業を実施する
  •  ごみを出す側の心得として、ゴミ分別の冊子『分け方・出し方早わかりブック』をもう一度、しっかり読みましょう。(プラスチック材でもプラごみ袋行きでないものに注意)

2017年4月10日月曜日

明るくきれいになりました

明るくきれいになりました。 4月10日〔月〕
白山神社北側の道路、専超寺・崇福寺との間の舗装が新しくなりました。以前は細かな砂利が剥がれ、それが拡大して穴ボコがあちこちに出来て難儀をしていました。地元の土木要望に加えて町内会も支援して今回の舗装となったもので、新しい舗装は耐久性も通常の黒舗装と同等で、明るくなりました。まだ新品ですが、風雨と歳月でいい味の道になると思います。

2017年4月9日日曜日

平成29年度町内会総会開催

平成29年4月9日〔日曜日〕午前10時より 今村公会堂 参加者214人

 平成28年度の事業報告・会計決算の承認、平成29年度町内会役員選挙結果の報告、平成29年度の事業計画・会計予算案の3件について審議をしていただき、すべて承認されました。質疑では、北部区画整理地区の一部に、側溝の蓋が被っていない区間が残った等、当時の経緯について質問があった。
 町内会活動の視点は、昨年と同様に防災・防犯、ゴミ問題、福祉と考えています。
 昨年から着手したゴミステーション改善の次の段階は、ステーションの分割・集約をキーワードに進めていきます。また、身近な防災意識の向上を目指しての活動や、ふれあい運動会の参加組織の改編の検討、サロンすずめなど福祉活動の充実を進めます。
 同日の夕方には、同じ今村公会堂を会場に役員顔合わせ会が開催されました。本年度の新組長さんと役員、計123名の皆さんの懇談・懇親が見られました。






2017年4月1日土曜日

女性会理事会

女性会理事会  4月1日〔土〕公会堂37人
 盆踊り・防災訓練・敬老会・ふれあい運動会など各行事の支援概要について説明し、それぞれの所属部を決め、会長、部長を選出しました。
 婦人防災部が、安城消防署研修に参加してまず行動開始し、6月からは各部の活動と全体にかかわる協力行事について動き始めます。