楽寿会安全長寿祈願式・講義 1月16日(月)白山神社
交通事故はいつ・どこで・誰の身に起きるかわかりません。神社拝殿で安全祈願のお祓いを受け、社務所で市民安全課講師による講和をしていただきました。
2017年1月16日月曜日
『組総会には全世帯参加を』組長連絡会開催
1月15日(日) 午前10時、今村公会堂にて組長連絡会開催が開催されました。
本年度も残り2ヶ月、今年の組長さんに集合していただき平成29年度に向けての各組役員の選出や、町内会長及び改選評議員の信任投票及び引継ぎ文書提出について、依頼しました。各組総会は、地元の声を市政に反映させ、地域の課題を皆さんで協議するよい機会です。是非、組総会に参加してください。
依頼事項(1)
・組総会開催日の報告・・・・早々に
・組役員の選出と報告・・・・3月6日(月)まで
組長・班長、女性会、防災委員、
地域クリーン推進委員、
土木要望の取りまとめ
・組員名簿の校正報告・・・・3月6日(月)まで
・東栄町内会長、(改選号組)評議員の信任投票
・防災訓練安否確認表(写し)のお渡し
・年間町内会徴収金及び取り扱い募金について
・白山神社からの宮係り選出依頼
依頼事項(2)
ゴミステーションについての意見交換
・町内会では各ステーションごとの番号プレートと収集曜日分類表を新たに作成し、近日設置します。
・ステーションごとで可燃ゴミのみ・プラゴミのみ・資源ゴミのみ・全ゴミなど、多様な分けのステーションとなっている箇所もあります。
・ステーションの良好な環境維持のためと、不法投棄 ゴミの根絶、清掃当番回覧版の改善、ステーション の新規設置など、ステーションの改善について組で検討して報告下さい。
本年度も残り2ヶ月、今年の組長さんに集合していただき平成29年度に向けての各組役員の選出や、町内会長及び改選評議員の信任投票及び引継ぎ文書提出について、依頼しました。各組総会は、地元の声を市政に反映させ、地域の課題を皆さんで協議するよい機会です。是非、組総会に参加してください。
依頼事項(1)
・組総会開催日の報告・・・・早々に
・組役員の選出と報告・・・・3月6日(月)まで
組長・班長、女性会、防災委員、
地域クリーン推進委員、
土木要望の取りまとめ
・組員名簿の校正報告・・・・3月6日(月)まで
・東栄町内会長、(改選号組)評議員の信任投票
・防災訓練安否確認表(写し)のお渡し
・年間町内会徴収金及び取り扱い募金について
・白山神社からの宮係り選出依頼
依頼事項(2)
ゴミステーションについての意見交換
・町内会では各ステーションごとの番号プレートと収集曜日分類表を新たに作成し、近日設置します。
・ステーションごとで可燃ゴミのみ・プラゴミのみ・資源ゴミのみ・全ゴミなど、多様な分けのステーションとなっている箇所もあります。
・ステーションの良好な環境維持のためと、不法投棄 ゴミの根絶、清掃当番回覧版の改善、ステーション の新規設置など、ステーションの改善について組で検討して報告下さい。
2017年1月13日金曜日
2017年1月8日日曜日
消防出初式
1月8日(日)9時30分より安城消防署訓練場にて消防出初式が挙行されました。
今年の消防演習は、地震など災害時での負傷者の救出作業が実演された。導入されたマルチコプター『ドローン』で、機能別団員が操縦し被災状況を広範囲にわたり把握、被災者の発見に努める。得られた情報からレスキュー隊が、続いて消防車・救急車が駆けつける。倒壊した建物から負傷者を救出し救急車に収容。てきぱきとした動きは、すばらしいものでした。いざという時のための充実した訓練。無防備な日常生活を、非日常の視点からの日頃からの訓練。感謝。
今年の消防演習は、地震など災害時での負傷者の救出作業が実演された。導入されたマルチコプター『ドローン』で、機能別団員が操縦し被災状況を広範囲にわたり把握、被災者の発見に努める。得られた情報からレスキュー隊が、続いて消防車・救急車が駆けつける。倒壊した建物から負傷者を救出し救急車に収容。てきぱきとした動きは、すばらしいものでした。いざという時のための充実した訓練。無防備な日常生活を、非日常の視点からの日頃からの訓練。感謝。
2017年1月2日月曜日
街頭消火器の場所、知ってますか
昨年末の糸魚川大火事は、気象条件と建物の構造と密集の度合いが重なって災害となったものです。
火事は発生源で抑え、初期消火で抑えれば、その後の被災が大事にならなくて済むものです。もしものために裸火から決して離れないこと。消せる条件を満たしておくこと(水・消火器の用意)です。
我が町内には東栄町46本、今本町40本の消火器が、街区の角々に設置してある事と、その使用の方法を常に意識していてください。周りを見渡して。
火事は発生源で抑え、初期消火で抑えれば、その後の被災が大事にならなくて済むものです。もしものために裸火から決して離れないこと。消せる条件を満たしておくこと(水・消火器の用意)です。
我が町内には東栄町46本、今本町40本の消火器が、街区の角々に設置してある事と、その使用の方法を常に意識していてください。周りを見渡して。
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