(親子)避難消火訓練

 消防法で、多くの人が集まる公共施設では年2回の「避難消火訓練」の実施が義務付けられています。

町内会ではこの度、春に続いて今年2回目の同訓練を参加者(子どもと保護者)の協力を得て実施しました。

①大地震の発生(身を守る行動)    

②屋外への避難(静かに落ち着いて)

③消防署への通報訓練(現場住所・階数と火元・煙の色・けが人数)  

④水消火器訓練